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ビカルネ.の脱毛

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脱毛

【 ビカルネ.の脱毛とは 】

 

脱毛は、毛質・毛の色・肌の色などの状態がとても左右されます。

ビカルネ.では、目的に合わせて2つの効果的な脱毛方法をご用意しています。

すぐに、早く広範囲をキレイにしたいという方には、ワックス脱毛・ブラジリアンワックス脱毛を。(体のみ)

しっかりと永久的に減毛や、無くしていきたい方には美容電気脱毛を。(顔・体)

 

目的や範囲・肌状態・肌の色・毛質・毛量により、それぞれに合わせた脱毛方法や特徴があります。

そのためビカルネ.では、お客様に安心して効果的な施術を受けて頂きたい思いから、

ワックス脱毛・ブラジリアンワックス脱毛と、美容電気脱毛をご提供させて頂いております。

●Becarnet ~ビカルネ.~の脱毛は、毎回つど払いが可能

・ブラジリアンワックス脱毛・美容電気脱毛は、
日焼けによる黒い肌や、色素の薄い毛・色素がない白い毛にも、どちらもしっかり対応できる脱毛方法です。

またレーザー脱毛で残ってしまった毛や、エステなどでの光脱毛でも対応できなかった毛にも対応できます。

特にワックス脱毛・ブラジリアンワックス脱毛は、
即日ムダ毛の処理が可能に!
肌もツルツルに!  粘膜部分にも施術可能!

 

またビカルネ.では、現在までにのべ1万人以上脱毛の施術(美容電気脱毛・美容ライト脱毛(フラッシュ脱毛・光脱毛)・ワックス脱毛を担当し、脱毛インストラクターも務めたスペシャリストが担当します。

CPE

 

CPE 認定美容電気脱毛士:Certified Proffessional Electrologist (国際的な脱毛ライセンスです)

 

AEA日本エステティック協会

 

AEA日本エステティック協会 上級認定エステティシャン

 

 

脱毛が初めての方も、お気軽にご相談・お問い合わせください。


  Becarnet プライベートサロン~ビカルネ.~

[ワックス脱毛・ブラジリアンワックス脱毛]

ブラジリアンワックス脱毛Becarnet ~ビカルネ.~の脱毛は、
毎回つど払いが可能!
即日ムダ毛の処理が可能!肌もツルツルに!
VIOラインなどの粘膜に近い部分にも施術可能!

 

ワックス脱毛・ブラジリアンワックス脱毛は、
ムダ毛を毛根から抜いていきますので、効果が長持ちします。

カミソリで剃ったり、除毛ムースで処理したりするよりも、次に生えそろうまでに時間がかかるので、頻繁にケアする必要がなくなります。

また背中・腰周りやVIO部分など、普段自分でも手入れしにくい部分なども、脱毛の仕上がりがとてもきれいです。

 

※VIOライン(デリケートゾーン)とは 

  • Vライン 前から見て小さい形の水着や下着からはみ出すビキニライン部分
  • Iライン 陰茎周辺部分
  • Oライン 肛門周辺部分

[電気脱毛]

電気脱毛は、 毛穴(毛包)内に、金属性の細いプローブを挿入し、毛をつくる部分に対して毛根1本ずつに電気を流し処理を行っていきます。

時間と期間がかかりますが、施術した分どんどん毛の量が減っていきます。自己処理での肌荒れがひどい場合には、しっかりと毛量を減らしていくことで肌のダメージが減り、キレイに回復していきます。

ブラジリアンワックス脱毛と、電気脱毛は、どちらも毛を伸ばした状態で施術を行っていきます。

[サロン脱毛のメリット]

自己処理は自宅で手軽に出来るのがメリットですが、繰り返し行わなければいけないため、時間も手間もかかります。

自己処理を続けることで、肌に傷がつき炎症をおこしニキビ等ができたり、毛が肌の中に埋もれたりする埋もれ毛等、毛穴や肌へのダメージも蓄積されてしまいます。

ワックス脱毛・ブラジリアンワックス脱毛や電気脱毛は、プロに任せることで自己処理のわずらわしさや、肌荒れの心配から開放され、脱毛の効果を長持ちさせることができます。

どちらの脱毛方法も、施術時には少し痛みがありますが脱毛の仕上がりはきれいで、自己処理のわずらわしさからも開放されます。

  • 見た目の清潔感
  • 自己処理でのトラブルの回避
  • アンダーヘアを脱毛すると蒸れない
  • 衛生面(トイレで拭く回数が減る等)
  • 匂いの軽減
  • マッサージ時に毛がないことで、引っ張られることがなく痛みの軽減 等々

[脱毛の現状]

 むだ毛の処理は女性の常識のようになっていますが、 今では清潔感を求めて一般男性も脱毛することは、普通の事になってきました。

アスリート選手が運動時のパフォーマンスupや、見た目で脱毛をするだけではなく、最近では特にボディメイクやフィジークの大会の出場に合わせ、脱毛する方がとても増えています。

脱毛するにあたって、毛の量、太さ、肌状態はとても関係があり個人差も大きく、体の部位によって適切な処理法が異なります。

男性の場合、腕や足だけでなく胸、お腹や、自己処理のやりにくい背中や腰まわりの脱毛をされる方も多くいます。

特に男性はヒップに毛が生えている方も多いので、デリケートゾーン(VIO脱毛)も一緒に脱毛することで排泄時にも清潔になるため、セットで脱毛される方が非常に多いのも特徴です。

清潔感や、運動時のパフォーマンスupなどのために、デリケートゾーンの脱毛(VIO脱毛)は特に人気の脱毛です。

デリケートゾーンは、1度施術を受けられると、毛によって蒸れることがなくなり、とても爽快で快適に過ごせます。
少し毛が生えてきただけでも気になる方も多く、夏場冬場とも、季節関係なく定期的に通われる方が多いのも特徴です。

元来、電気脱毛が脱毛の主力でしたが、1997年あたりより医療用のレーザー脱毛が日本で導入され、 その後、美容ライト脱毛(光脱毛)、ブラジリアンワックス脱毛など男女問わず、脱毛は一般に広く浸透してきました。

      • 「電気脱毛」
      • 「レーザー脱毛」
      • 「美容ライト脱毛(光脱毛)」
      • 「ワックス脱毛・ブラジリアンワックス脱毛」

 ビカルネでは、肌の色や毛の色、毛質にされない
「ワックス脱毛・ブラジリアンワックス脱毛」「電気脱毛」をご提供しております。

[毛の仕組み]

顔、体の毛は、どちらも毛の周期(毛周期)があります。

今表面に出て見えている毛は、自己処理をしていない場合、皮膚の下に隠れていて見えていない毛を含めると、全体の3分の1位といわれています。

毛は常に抜け替わり、生え変わっているため常に毛が表面に見えているわけです。
そのため、自宅でムダ毛処理(カミソリで剃る、毛抜きで引き抜く等)をしても、毛の生える機能が停止する訳ではないので、またすぐに生えてきます。

常に自分で抜き続けているなどの場合、きれいな状態を保つためには2、3日おきに自己処理を繰り返さなければなりません。

脱毛する際には、この毛の周期(毛周期)を考えながら、ブラジリアンワックス脱毛や電気脱毛を行うことで、常に自己処理のわずらわしさから開放されます。

自宅での自己処理方法

「自己処理」は、誰にもみられずに自宅でお手入れできますが、注意が必要です。

(カミソリで剃る、毛抜きで抜く、除毛クリーム・除毛ムース、脱色剤、脱毛テープ・脱毛ワックス)

どの処理剤や処理方法を使用して処理をするにしても、少なからず肌状態・皮膚に影響があるので、使用上の注意をよく守ることや、使用時間や肌状態、体調、自己処理をしたい範囲の広さによって使い分けをする必要なども考慮することが重要となってきます。

自己処理の場合、カミソリでの処理は2.3日~1週間、脱色剤は2週間、除毛剤は1週間が目安で処理をしなければならないため、手間や時間がかかります。

また毛抜きの場合には、抜くことで毛周期が崩れ、常に抜き続ける方が多く、気づいたときには毛質が太くなり、肌荒れがひどくなっている場合があるので、注意が必要です。

[海外の脱毛の現状]

欧米では、アンダーヘアーを処理することはいまやマナーとなっていて、脱毛は常識になっています。また、ヨーロッパなど欧州でもムダ毛の処理は男性も当たり前のようです。 

特に陰部の毛を処理することは、国にもよりますがアンダーヘアーは不衛生とのことで、脱毛した方が良いという感じもあり、日本でいう髭を剃るようなものとも考えられています。

特に日本人の毛は黒くて剛毛なために、外国人から見ると更に清潔感のないように感じることもあるようです。

またスポーツをする際に、体やアンダーヘアーの脱毛を、アスリートが行うこともほとんどです。

[アスリート選手の脱毛の現状]

欧米、中東にワックス脱毛の文化が根付いていますが、腕、足、そしてワキのむだ毛だけでなく、ヨーロッパのサッカー選手が下半身(デリケートゾーン等)の脱毛をしているという話がよくきかれるようになりました。

欧米では、スポーツ選手だけではなく、デリケートゾーン(VIO)の脱毛をするのが一般的といわれています。

アスリートは肌を露出することが多く、特に汗をよくかく種目の選手も、パフォーマンスアップにつなげる脱毛はかかせないものとなっています。

すね毛や腕の毛などの体毛は、見た目以外にスポーツする際、毛がないことで様々なメリットがあげられます。

 アスリート脱毛のメリット
 ・競技時の空気抵抗・水の抵抗を減らす
 ・試合中、摩擦を減らしたり蒸れを軽減という実用面
 ・ 集中力が切れたりすることの軽減により、記録を伸ばす
 ・見た目の美しさを維持
 ・テーピングの際、しっかりと固定される。また、張り替えるたびに痛みを伴わない
(テーピングをする際、毛が濃く、量も多いとテーピングがしっかり貼ることができないため。
テーピングが皮膚ではなく、毛に付いてしまい固定力が弱まり、剥がすたびに抜けて痛みを伴うため。)
 ・怪我の悪化の防止  
(毛がある場合、傷口に雑菌が入り化膿する恐れがあるため。
毛が皮膚の中に埋もれたまま肌が再生されてしまい、毛が埋もれたままの状態になる場合がある。)
・怪我をした時の応急処置  
(そのほか、擦り傷などのケガの処置等など)
・ 日焼け止めも肌にしっかりと塗ることができる。

オリンピックや、スポーツの世界大会など、特に水泳や陸上競技などでは、水の抵抗・空気抵抗をできるだけ減らすため、体毛をきれいに処理している選手を多く見受けられます。

水泳などの競技においては、レース前に全身の毛(髪の毛や眉毛まで)を剃ることで、毛の一本でも水中の抵抗をできる限り減らして、スピードを追求しタイムを短縮させる目的があるからです。

また、海外に移籍したアスリートやスポーツ選手が、真っ先に戸惑うのがVゾーンの処理だと言われています。
外国で活躍するサッカー選手や野球選手は、パフォーマンスUPや衛生上の観点から、腕や足の脱毛だけでなく、ほとんどの選手がアンダーヘアー(Vゾーンやデリケートゾーン)を処理するのが多数派となっており、ブラジリアンワックス脱毛等の脱毛ををする事は普通となっています。

アンダーヘアがあることで、試合中に蒸れやすくなることが原因で集中力がきれたり、アスリートにとっても問題があるからです。

アスリート選手にとっては見た目だけでなく、成績にも関わる重要な部分のため、良いコンディションをキープするためにも身体作りの一環として、競技に支障がでないように、ケアも念入りに実用面でも脱毛処理を適切に行っているようです。
このように外国のアスリート選手だけでなく、国内の多くのトップ選手が脱毛しており、日本でもスポーツをする方を含め、脱毛が一般的になってきています。

水泳、野球、サッカー、プロレスなどの格闘技等を行う格闘家、ランニング、自転車、バレエやスケート、体操、ダンサー、ボディビル、最近ではフィジークやボディコンテストの大会出場に向けて脱毛する方がも増えてきています。

 サッカー  競技試合中のパフォーマンスUP。
ユニフォームと毛による摩擦から皮膚等を守る・蒸れによる集中力の切れることの防止。
 野球  メジャーリーグでは、1970年代頃から通例で怪我防止の観点から毛のない状態に(スライディング時に、陰毛が引火し身体が火傷することを防ぐ目的)

プロ野球選手も、スライディング時に、パンツに挟まったり擦れたりして集中力が落ちたり、乱されることを避けるという理由等

 水泳   タイムに影響が出るという理由からアンダーヘアーだけでなく、胸毛・お腹・脚などのワックス脱毛で水の抵抗を減らす。
競輪・
トライアスロン等の自転車競技
 空気抵抗の軽減、毛のチェーンの巻き込み防止、怪我をした時の処置のため。
見た目の向上
  格闘技 怪我の悪化の防止 (摩擦がかかりやすい競技のため、毛があることで傷口に雑菌が入り化膿する恐れがあるため)
 スケート・
社交ダンス
見た目や美しさの向上。
 ボディビル
フィジーク
ボディメイク
 ボディービルダーやフィジークの選手など、清潔感、筋肉の美しさをさらに引出す。
また競技ビルパン、ポージングトランクス等を美しく穿きこなす目的 

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